学会発表実績


第27回日本医療薬学会年会(東京 2017年11月3日~5日)

  1. 在宅医療への移行において薬局薬剤師が連携の要となった1症例
    杉浦聡,懸山啓太,亀田祥代,安野和浩,岡野美香,薮本佳弘,守安洋子,高橋正志
  2. 地域医療における共同薬物治療(CDTM)にむけた取り組み(第5報)CDTM導入による疑義紹介業務の改善
    小川壮寛,松下明,守安洋子,田中綾,河南真衣,中島利裕,中尾直,江川孝,島田憲一,髙見陽一郎,髙橋正志

第56回中国四国支部学術大会(徳島市 2017年10月21日~22日)

  1. 地域の薬局でプライマリ・ケアを実践できる薬剤師になる 第2報
    ~レジデント第2期生による薬局での取り組み~
    河南真依,松下明,豊田英嗣,小川壮寛,守安洋子,中山元,賀來敦,川上茂利,藤本浩之,島田憲一,高見陽一郎,江川孝,髙橋正志

おかやま薬学フォーラム 2017(岡山市 2017年6月11日)

  1. 多職種連携による認知症早期発見の仕組み作りに向けた取り組み 最優秀賞受賞
    安倉央,北見章,爾見慶子,堤奈央,山下梨紗
  2. 薬物乱用防止教室において思いを託した1枚のスライドと反響のアンケート調査結果
    北村正人,小川壮寛,永井久美子,若狹真知子,藤原美由紀,槌田佳与杏,村上甘杏子,守安洋子,高橋正志

第8回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(高松市 2017年5月13日~14日)

  1. 介護系職種との知識・情報の共有を目的とした連絡ノートによる成果
    北村正人,小川壮寛,守安洋子,槌田佳与杏 ,村上甘杏子,高橋正志
  2. インターンシップとして海外からの薬学部学生受け入れに必要なこと
    小川壮寛,松下明,守安洋子,河南真依,中山元,賀來敦,川上茂利,藤本浩之,島田憲一,髙見陽一郎,江川孝,髙橋正志
  3. 保険薬局薬剤師と多職種連携による認知症早期発見の仕組み作りに向けた取り組み
    安倉央,北見章,爾見慶子,堤奈央,山下梨紗,大木幹子,守安洋子,高橋正志
  4. 「家庭医療専門薬剤師レジデンシー」を研修して(その 2)~レジデント2期生による薬局業務での実践~
    河南真依,小川壮寛,守安洋子,大倉由恵,田中綾,中山元,賀來敦,松坂英樹,川上茂利,藤本浩之,島田憲一,髙見陽一郎,江川孝,髙橋正志

第7回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(東京 2016年6月11日~12日)

  1. 小児科を主とする一人薬剤師体制でも在宅訪問ができる
    北村正人、小川壮寛、守安洋子、佐藤真理、槌田佳与杏、村上甘杏子、谷中泰子、代優希、高橋正志
  2. 保険薬局におけるレジデント制度「家庭医療専門薬剤師レジデンシー」を研修して~レジデントの立場から~
    中西由恵,松下明,小川壮寛,守安洋子,河南真依,中山元,賀來敦,川上茂利,藤本浩之,島田憲一,髙見陽一郎,江川孝,髙橋正志

第55回中国四国支部学術大会(岡山市 2016年11月5日~6日)

  1. 薬物乱用防止教室において思いを託した1枚のスライドと反響のアンケート調査結果
    北村正人,小川壮寛,永井久美子,若狹真知子,藤原美由紀,槌田佳与杏,村上甘杏子,守安洋子,高橋正志
  2. 保険薬局における専門薬剤師研修制度の構築
    小川壮寛,松下明,豊田英嗣,守安洋子,川上茂利,藤本浩之,高橋正志

第49回日本薬剤師会学術大会(名古屋市 2016年10月9日~10日)

  1. 保険薬局における認知症早期発見と受診勧奨への取り組み 優秀賞受賞
    安倉央,安田雄,北見章,爾見慶子,堤奈央,山下梨紗,大木幹子,守安洋子,高橋正志
  2. 薬物治療ガイドライン研修における医薬品適正使用検討の取り組み
    川上茂利,小川壮寛,守安洋子,杉浦聡,藤本浩之,中島利裕,高橋正志
  3. 顔の見える関係づくりから始まった特別養護老人ホームへの往診同行
    安野和浩,杉浦聡,田中奈美,亀田祥代,薮本佳弘,岡野美香,小川壮寛,守安洋子,高橋正志
  4. ポリファーマシーの克服の鍵はコミュニケーションにあり~家庭医療専門薬剤師レジデンシーを研修して~
    中西由恵,松下明,小川壮寛,守安洋 子,中山元,賀来敦,石井雅之,豊田英嗣,川上茂利,藤本浩之,高橋正志

第26回日本医療薬学会年会(京都市 2016年9月17日〜19日)

  1. 保険薬局における管理栄養士の必要性
    小川壮寛,髙見陽一郎,西垣沙耶,石和田光,守安洋子,安倉央,安野和浩,島田憲一,江川孝,髙橋正志
  2. ビスホスホネート薬服用中の患者における歯科受診・副作用に対する意識調査
    福嶋寛子,藤本浩之, 守安洋子,髙橋正志

第10回日本緩和医療薬学会年会 (浜松市 2016年6月3日~6月5日)

  1. 在宅医療における終末期がん患者の緩和薬物療法に薬局薬剤師が介入した1症例
    亀田祥代,杉浦聡,小川壮寛,守安洋子,安野和浩,岡野美香,薮本佳弘,高橋正志
  2. 亜イレウス状態の終末期在宅患者への緩和ケア連携の1症例 ~初めての持続皮下注導入~
    杉浦聡,亀田祥代,小川壮寛,守安洋子,安野和浩,岡野美香,薮本佳弘,高橋正志

第48回日本薬剤師会学術大会(鹿児島市 2015年11月22日~23日)

  1. 在宅医療にいけるケアマネージァーから薬剤師へ期待することのアンケート調査
    安野和浩,杉浦聡,守安洋子
  2. 家庭医療専門薬剤師レジデンシーにおける薬物治療ガイドライン研修の役割
    川上茂利,小川壮寛,守安洋子,杉浦聡,藤本浩之,中島利浩
  3. 高齢者におけるメラトニン受容体作動薬を用いた睡眠薬離脱に向けた検討
    安倉央,爾見 慶子,北見章,堤奈央,大木幹子,守安洋子

第6回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(つくば市 2015年6月13日~14日)

  1. 保険薬局におけるレジデント制度「家庭医療専門薬剤師レジデンシー」の構築
    小川壮寛,守安洋子,川上茂利,藤本浩之
  2. CDTM導入による施設の服薬管理に対する支援の試み
    佐々木萌子,小川壮寛,中西由恵,河南真衣,福島寛子,守安洋子
  3. 保健薬局管理栄養士による地域住民を主体とした健康づくりの社会資源を目指して
    石和田光,小川壮寛,佐々木萌子,守安洋子

第47回日本薬剤師会学術大会(山形市 2014年10月12日~13日)

  1. 当薬局での在宅中心静脈栄養法の導入への取り組み
    杉浦聡,小川壮寛,安倉央,守安洋子,安野和浩,岡野美香
  2. ロチゴチン貼付剤の適正使用における貼付指導の重要性
    安倉央,小川壮寛,杉浦聡,守安洋子,爾見 慶子,北見章,堤奈央,大木幹子
  3. 地域医療における共同薬物治療管理(CDTM)に向けた取り組み(第4報)-施設における服薬管理への介入ー
    小川壮寛,佐々木萌子,福嶋寛子,守安洋子,中尾直

第24回日本医療薬学会年会(名古屋市 2014年9月27日〜28日)

  1. 地域医療における共同薬物治療管理(CDTM)に向けた取り組み(第3報)-CDTM導入による薬局業務改善ー
    小川壮寛,福嶋寛子,佐々木萌子,福嶋寛子,中尾直,守安洋子,川上茂利
  2. 揮発性抗がん剤内服薬シクロホスファミドによる外装汚染とその防止方法の検討
    大呂真史,小川壮寛,守安洋子
  3. マスカット薬局が応需する往診患者の処方箋内容と服薬支援についての調査
    福嶋寛子,小川壮寛,川上茂利,守安洋子

第5回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(岡山市 2014年5月10日~11日)

  1. 保険薬局における管理栄養士の取り組みー地域での一次予防に向けて
    石和田光,小川壮寛,守安洋子
  2. 医学生および研修医の薬局見学実習の満足度調査(第2報)ー医学生・研修医別に見た薬局見学実習の満足度調査ー
    小川壮寛,福嶋寛子,守安洋子
  3. 小児への調剤における散剤分包品導入と疑義照会率変化
    小川壮寛,福嶋寛子,中尾直,守安洋子, 安野和浩

第23回日本医療薬学会年会(仙台市 2012年9月21日〜22日)

  1. 金属カチオン含有サプリメントとCelecoxibとの相互作用の解析
    小川壮寛,守安洋子
  2. 地域医療における共同薬物治療管理(CDTM)に向けた取り組み(第2報)-医師ー薬剤師ー施設看護師間での取り組みー
    小川壮寛,福嶋寛子,守安洋子,川上茂利,藤本浩之
  3. 在宅医療導入に対する運動機能・通院手段及び高齢者総合的機能評価を指標とした意識調査
    小川壮寛,福嶋寛子,守安洋子,川上茂利,藤本浩之,中島利裕,杉浦聡,安倉央