イノベーションの歩み


  • 何故イノベーションが企業に求められているか!

    イノベーション(抜本革新)する企業は、「過去の延長線上に未来はない」という価値観があります。過去と同じことの繰り返しでは、企業の存続はありえません。
    そこで、わが社は組織を根底から変えるイノベーションを決断し実践しています。
  • マスカット薬局 イノベーション




第9期 抜本改革報告(イノベーション)
2018年7月29日 岡山プラザホテル

SDGs(Sustainable Development Goals)の取り組み開始



第8期 抜本改革報告(イノベーション)
2017年7月23日 マスカット薬局 本部 マスカットホール

バランスト・スコアカード(BSC:Balanced Scorecard)の導入

CSR Reportの作成



第7期 抜本改革報告(イノベーション)
2016年8月8日 マスカット薬局 本部 マスカットホール

3年後のビジョン発表
(2016-2018年)

健康サポート薬局としてセルフメディケーションの支援
  • 健康サポート機能の充実



かかりつけ薬剤師・薬局の役割
  • 他職種協働による質の高い在宅医療の提供
  • 服薬情報の一元管理・継続的把握による薬学的管理・指導



組織化した人材育成
  • 高度な薬学的管理ニーズへの対応
  • 魅力的な広報(社内・社外)





第6期 抜本改革報告(イノベーション)
2015年8月23日 マスカット薬局 本部 マスカットホール

職員年度表彰規定
・コントリビューション・アワード(Contribution Award)
・マスカット・アワード(Muscat Award)
・グッド ジョブ・アワード(Good Job Award)
・チャレンジ・アワード(Challenge Award)

資格保持・所属学会に関する評価規定
保持資格・所属学会等により、5段階にて評価



第5期 抜本改革報告(イノベーション)
2014年8月24日 マスカット薬局 本部 マスカットホール

家庭医療専門薬剤師レジデンシー
【家庭医の指導のもと家庭医療専門薬剤師を育成するプログラム】

保険薬局薬剤師として、保険薬剤師業務の習得と家庭医療専門薬剤師として必要な知識、技術、臨床経験を習得し、将来、地域医療に貢献できる薬剤師の養成を目的として、家庭医療専門薬剤師レジデンシーの開始



第4期 抜本改革報告(イノベーション)
2012年11月11日 マスカット薬局 本部 マスカットホール

3年後のビジョン発表
(2012-2014年)

地域の健康管理・健康増進に関わるため、セルフメディケーションの推進
  • 僻地のため買い物困難な方に医薬品・介護用品・生活用品の配達
  • 生活習慣病の予防のための相談・指導(講演・健診事業など)
  • 健康まつり
  • 児童生徒の健康教育 など



全店舗が在宅医療へ参加
  • 医療提供施設・介護福祉施設・行政との連携
  • バイタルサインの実践 など



人材育成
  • 専門薬剤師の育成
    家庭医療専門薬剤師の育成(奈義ファミリークリニック・就実大学との連携)
  • 生活習慣病の予防のための相談・指導(講演・健診事業など)
  • 幹部社員の育成(アセスメント・IG)
  • 事務職の育成(研修会・教育制度) など



第3期 抜本改革報告(イノベーション)
2011年12月18日 マスカット薬局 本部 マスカットホール

目標管理の発表
全店舗・全チーム

エンゲージメント・ロゴマーク・缶バッジの作成



第2期 抜本改革報告(イノベーション)
2010年4月18日 ロイヤルホテル

5つの方針の発表
1.店舗と本部の信頼関係
2.店舗内の信頼関係
3.顧客満足
4.社員満足
5.人材育成



第1期 抜本改革報告(イノベーション)
2009年4月5日 せとうち児島ホテル

理念・目的の発表
理念『命ある企業』 
目的『マスカット薬局は、地域の一人ひとりの健康を守るため、主体性をもって社会貢献する。』



  1. マスカット薬局のこと